注目テーマ都民のAIに関する意識調査
- 公開日
取組紹介
東京都では、令和7年 7 月に「東京都 AI 戦略」を公表し、都政における AI 利活用に加え、社会全体における AI の活用促進を掲げ、取組を推進することとしており、「都民の AI に関する意識調査」は、都民の AI に対する意識やリテラシー等の状況や変化を定期的に把握し、施策へ反映させることを目的として実施しています。
出典:令和7年度「都民のAIに関する意識調査」(東京都)読み込み中
注釈
- *1 質問カテゴリを変更すると、質問が未選択の状態となり、「質問を選択し直してください」というメッセージが表示される場合がある。
- *2 条件分岐
Q12:Q10またはQ11で、「1日に複数回利用する」「週に数回利用する」「月に数回利用する」を選んだ方のみ回答
Q13:Q10かつQ11で 「利用したことはあるが、今は利用していない」「利用したことはないが、今後利用してみたい」「利用したことがなく、今後も利用する予定はない」を選んだ方のみ回答
Q26:Q25で「AIが人間の代わりに行動してもよい」「AIが収集した情報をもとに、人間が最終的に判断してほしい」「AIは補助的な役割に留め、人間が対応してほしい」のいずれかを選んだ方のみ回答
Q27:Q25で「AIは利用してほしくない」を選んだ方のみ回答
留意事項
調査項目(全29問)
・AIを含むデジタルの利用状況
・AIに対するイメージと価値観
・情報リテラシーに関すること
・AIリテラシー向上施策に対する希望
・行政サービスにおけるAI活用の受容度
・AI利用と将来展望
対象・方法等
対象・規模:都内に在住する15歳以上の男女(10,082人)
調査方法:インターネット調査、郵送調査及び対面調査
調査期間:令和7年11月~令和8年1月