2050東京戦略戦略05 女性活躍
- 公開日
東京都は、2050年代のビジョンとして「誰もが自らの生き方を性別にとらわれず選択できる社会」を掲げています。
このページでは、「女性が活躍できると思う」割合や、家事・育児関連時間の男女差縮小など、「戦略05 女性活躍」の政策目標と進捗状況をデータで紹介します。
このページでわかること
以下に関する政策目標と進捗状況
社会のマインドチェンジ
- 「女性が活躍できると思う」割合を80%以上に向上
- 家事・育児関連時間の男女差を2時間30分以下とし、その状態を継続
- 家事・育児分担の満足度を80%以上に向上
- 男性の育業取得率を90%以上とし、その状態を継続
- 東京都職員の管理職に占める女性の割合を30%に向上
自らが望むキャリアの形成支援
- 都内企業における所定内給与額男女間格差を縮小
- 都立大の女性教員比率を27%に向上